歴代33代目・・・ロシアの第一人者
いわずと知れた天才ボクサー・ユーリーアルバチャコフ。。。
さーて彼はミッキーロークが日本で試合した時のセミファイナルで
WBC世界フライ級タイトルマッチをやり世界チャンピオンに成
った選手である。
まーあの時はミッキーロークの猫パンチでブーイングを呼んだ。
しかし ユーリーの試合が異常に良かったのでお客さんは大満足で会場を後にした。。。
彼の右ショートストレートが抜群に素晴らしく殆どがこのパンチでマットに沈めているのだ。 そして 当時の世界防衛記録の金字塔をたてた具志堅用高氏の13回。 続いて渡辺二郎氏WBA/WBC通算12回。 そしてユーリーアルバチャコフ氏の9回。 徳山昌守氏の8回。 ルイシト・小泉氏7回。 そして柴田国明氏の6回、輪島功一氏6回、川島敦志氏6回・オルズベック・ナザロフ氏6回。 そしてシンデレラボーイ西城正三氏5回、ボクシング界のジェームス・ディーン大場政夫氏5回・KO牧場?失礼ー幻の右ガッツ石松氏5回、渡嘉敷勝男氏5回、鬼塚勝也氏5回。 そして薬師寺保栄氏4回。
そして現役王者 長谷川穂積氏3回(現在進行形・・・7回は行くねー)って話が飛びまくったねー☆☆☆
★★★またまた★★★話は飛ぶが・・・
亀田興毅チャンピオンの12月20日の初防衛戦は、亀田が初の減量方法(7日間で5キロ落とす)をやるが、この方法が勝負の勝敗を決めそうだ・・・上手く落とせればパワー100倍ってな感じでパワフルな試合運びが出来るであろう・・・しかし初めての減量方法は極めて危険度が高い。。。もしも失敗した場合は、初防衛戦の悪夢をまた見ることになる・・・ダウン・・・10カウント・・・まさか??? 見たくないー頑張れ興毅。 ボクシング界の救世氏。 頼むぞ☆★☆
2006.12.13 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

